Seven Days パッケージ版製作 Kickstarter プロジェクト

アップデート情報の和訳はこちらです。


リワード

*見本画像内のイラストやデザインは変更になる可能性があります。

■US$ 1 以上のプレッジ
Letters From Beyond

本キャンペーンの最新情報を受け取ったり、「アップデート」や「コメント」セクションにて弊社スタッフや他の支援者とやりとりができます。
 
お届け予定
2018年10月

■US$ 35 以上のプレッジ
Ghost Activity

リワード
・『Seven Days』DL版(Steamキー+ダイレクトDL)
・デジタルアバターパック
・ストレッチゴール達成で追加が決定したデジタルコンテンツ
 
お届け予定
2018年12月
 
発送
世界各国

■US$ 55 以上のプレッジ
Seven Days – Early Bird 
数量限定 受付終了

リワード
・「Ghost Activity」のリワード
・限定パッケージ版『Collector’s Edition』(ゲームDVDディスク、ビジュアルブック)
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 60 以上のプレッジ
Seven Days

リワード
・「Ghost Activity」のリワード
・限定パッケージ版『Collector’s Edition』(ゲームDVDディスク、ビジュアルブック)
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 140 以上のプレッジ
Precious Memory – Early Bird 
数量限定
 受付終了

リワード
・「Ghost Activity」のリワード
・エンドクレジットへの名前掲載
・限定パッケージ版『Special Edition』(ゲームDVDディスク、ビジュアルブック、『ちゃこ』抱き枕カバー)
・ストレッチゴール達成で追加が決定したフィジカルコンテンツ
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 150 以上のプレッジ
Precious Memory 
数量限定

リワード
・「Ghost Activity」のリワード
・エンドクレジットへの名前掲載
・限定パッケージ版『Special Edition』(ゲームディスク、ビジュアルブック、『ちゃこ』抱き枕カバー)
・ストレッチゴール達成で追加が決定したフィジカルコンテンツ
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 235 以上のプレッジ
Memorial – Early Bird 数量限定 受付終了

リワード
・「Precious Memory」のリワード
・みこ先生直筆サイン入り複製色紙
・ヒロインが選べるビッグアクリルフィギュア(125x180mm)
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 250 以上のプレッジ
Memorial 数量限定

リワード
・「Precious Memory」のリワード
・みこ先生直筆サイン入り複製色紙
・ヒロインが選べるビッグアクリルフィギュア(125x180mm)
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 424 以上のプレッジ
Afterlife – Early Bird 数量限定

リワード
・「Memorial」のリワード
・プレミアムキャンバスプリント
・B2タペストリー(絵柄:ちゃこ)
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国

■US$ 444 以上のプレッジ
Afterlife 数量限定

afterlife

リワード
・「Memorial」のリワード
・プレミアムキャンバスプリント
・B2タペストリー(絵柄:ちゃこ)
 
お届け予定
2019年1月
 
発送
世界各国
 
 

プロジェクト概要

LIFE0制作の『セヴンデイズ』は、弊社フルーツバットファクトリ-にとって、ビジュアルノベル作品のローカライズプロジェクトとしては過去最大となります。
豪華キャストによるキャラクターボイス、みこ先生担当の原画・キャラクターデザインなど、多くの魅力を含んだ『セヴンデイズ』は発売以来日本で非常に高い評価を得ています。
 
弊社フルーツバットファクトリ-は、英語と日本語の両言語に対応した『セヴンデイズ』のダウンロード販売を今年2018年に開始いたします。
それに加え、2種類のパッケージ版を製作したいと考えています。
その実現のため、皆さまのご支援をお願いいたします。
限定グッズはもちろん、もしよりたくさんのご支援を頂ければゲームへの追加要素も実現します。
 
 

『セヴンデイズ』について

『セヴンデイズ』は、日本でのクラウドファンディングを通して制作が実現した作品です。
豪華声優や、有名アーティストによる原画といった要素が盛り込まれた本作は、日本国内の様々なゲームソフト販売店の店頭に商業作品として並びました。
 
弊社フルーツバットファクトリーは出資とパブリッシングの面で協力し、現在は英語圏の方々に本作を届けるべく動いています。
 
本作の英訳は『SeaBed』や『東京バベル』を手掛けたConjuerorが担当し、すでに完了しています。
英訳テキストは現在、『ひぐらしのなく頃にシリーズ』や『MYTH』などに携わったTybanにより校正がなされています。
順調に進めば2018年12月に発売できる予定です。
 
弊社が販売する『Seven Days』はフルHD解像度、英日テキスト、日本語ボイスに対応します。
 

あらすじ

※クリックするとLIFE0公式サイトの該当箇所へ飛びます。
 

目標額&ストレッチゴール

グッズの種類とリワード製作費のバランスを取るため、2種類のパッケージ版のご用意しました。
 
・お手頃な『Collector’s Edition』にはゲームDVDディスクと28ページのビジュアルビックが含まれます。
・豪華な『Special Edition』はプレミアムボックスにヒロイン『ちゃこ』の抱き枕カバーも付いてきます。抱き枕カバーは、大量発注することでお値段を抑えます。
 
$20,000
目標額達成
 
$22,500
デジタルアートブック
ゲーム本体が含まれるリワードに無料で追加

$25,500
イベントCG+1枚
みこ先生による新規イベントCGを1枚ゲームへ追加

$28,000
デジタルサウンドトラック
ゲーム本体が含まれるリワードに無料で追加

$31,000
オーディオドラマ ローカライズ
『セヴンデイズ』オーディオドラマをローカライズ

$34,000
イベントCG+1枚
みこ先生による新規イベントCGをもう1枚ゲームへ追加
 
$37,000
オーディオドラマ DL版
ゲーム本体が含まれるリワードに無料で追加
 
$39,000
オーディオドラマ パッケージ版
『Special Edition』に無料で追加
 
$42,000
イベントCG+1枚
みこ先生による新規イベントCGを更にもう1枚ゲームへ追加
 
$46,000
KS限定ピンバッジ
『Seven Days』以上のプレッジのリワードに無料で追加
 

資金用途内訳

4 funding breakdown
リワード製作費:60%
送料:20%
マーケティング&プロモーション:10%
Kickstarter関連手数料:10%
目標額を超過した支援金はローカライズ経費やストレッチゴールの追加コンテンツ制作にあてられます。

スタッフ

3 STAFF
セヴンデイズ
企画/制作/シナリオ:とむ少佐
原画/キャラクターデザイン:みこ
彩色/アイテムデザイン:葉月かなめ
テーマ曲:Rita
英語翻訳:Conjueror
英訳校正:Tyban
ローカライズ指揮:Jakke Elonen
ローカライズグラフィック:Ozhan Sen
ローカライズプログラミング:Tony Blomqvist

キャラクター

※クリックするLIFE0公式サイトの該当箇所へ飛びます。

フィジカルグッズ詳細

『Collector’s Edition』
193x139x19.5mmの特別ボックスにゲームディスクとフルカラービジュアルブック(36ページ・B6サイズ)が含まれます。
 
『Special Edition』
235x160x65mmのプレミアムボックスに『Collector’s Edition』に封入物に加えて、メインヒロイン『ちゃこ』の抱き枕カバー(160x50cm)が含まれます。
 
色紙
「Memorial」プレッジには、原画担当みこ先生のサインが付いた複製カラーイラスト色紙が1枚含まれます(サインが直筆、イラストが複製となります。)。お好きなヒロインをお選びいただけます。
ビッグアクリルフィギュア
「Memorial」プレッジには、お好きなヒロインの125x180mm大アクリルフィギュアが付きます。
 5 physical goods
 

スケジュールと発送

『セヴンデイズ』の英語ローカライズはほぼ完了しており、2018年12月頃の発売を見込んでいます。
リワードの発送はその後となる予定です。
 
本プロジェクトの実施にあたり、米国に拠点を置くInterweave Productions, LLCの協力を得ています。
プロジェクトの管理とリワードの発送は弊社Fruitbat Factoryが行います。
 
残念ながら、輸入に関する法律や税関等の理由により、ウクライナ、カザフスタン、アフガニスタン、並びに戦争・紛争地域へのリワードの品の発送には対応できません。
 

LIFE0について

LIFE0創設者である喜多智一氏(ペンネーム:とむ少佐)の紹介として、同社が日本で行った『セヴンデイズ』のクラウドファンディングページに記載された自己紹介文の一部を抜粋させていただきました。
 
—-
私は、ゲームといえばアクション系を好んで遊んでいる少年で、ギャルゲーというものは「寂しいやつがやるゲーム」という偏見を持っていました。
しかしある時、「CLANNAD」という全年齢のギャルゲーに出会って、全てが変わりました。ギャルゲーというのは外側は美少女と恋愛するだけのゲームに見えますが、フタを開けてみるとびっくりするくらい物語が詰まっているものだと知りました。
 
それがきっかけで、かつては偏見を持っていたはずなのに、いつしか自分がギャルゲーを作ることにまでなっていました。これこそまさに180度価値観が変わるというやつです。
 
それから、いわゆる”エロゲ”と呼ばれる商業のアダルトゲーム制作にもいくつか関わらせて頂きましたが、そこでわかったのは全年齢のギャルゲーはアダルトより売れないから、企業も制作に前向きになれないということです。
 
それでも、私は全年齢のギャルゲーにも価値があると思っています。
 
同人というアマチュアの発表の場で全年齢のギャルゲーを制作しましたが、
その時の感触から言っても全年齢ギャルゲーだって十分戦えるはずです。
小規模でも商業展開をして、全年齢ギャルゲーを多くの人に手にとってもらいたい。
 
そしていつか、アニメや漫画と同じく、ギャルゲーも「これは全年齢です」なんて説明しなくていいくらいに、
老若男女問わず気軽に遊べるものになれればいいなと思っています。
 
『セヴンデイズ』制作資金の調達は見事達成され、同社の最初の商業作品として発売されました。
 
現在、同社の次期作品である『LOST:SMILE – Memories + Promises』のクラウドファンディングプロジェクトが開催されています。
日本のファンを対象にしたプロジェクトですが、こちらにもぜひご注目ください!
 7 about life0.png
 

Fruitbat Factoryについて

2012年の設立以来、日本で制作されたあらゆるジャンルのゲーム作品をパブリッシングしています。
 
オンラインボードゲーム『100% Orange Juice』をはじめ、『Eiyuu Senki – The World Conquest for PlayStation 3』『SeaBed』『Chuusotsu! 1st Graduation』『ENIGMA:』『Miniature Garden』『Magical Eyes – Red is for Anguish』『QP Shooting – Dangerous!!』『Xmas Shooting – Scramble!!』『200% Mixed Juice,』『Sora』『Acceleration of SUGURI 2』『ManaCollect,』『99 Spirits』『War of the Human Tanks』シリーズなどのローカライズ及びパブリッシングを手掛けてきました。
また、VisualArt’s様が制作した『リトルバスターズ!』の英語ローカライズでは弊社が主体となりました。
 
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 8 about fruitbat factory
 
 

リスクと課題

本プロジェクトの成否にかかわらず、ローカライズ版は発売いたします。
本プロジェクトは、パッケージ版、グッズ、ゲームへの追加要素の製作費を調達することを目的としています。
 
弊社は過去に2度Kickstarterプロジェクトを行い、お陰様でどちらも目標額を調達することができました。
また、その経験から、プロジェクト開始から終了後の対応についても実績を積んでおります。
 
弊社では常に品質を高めることに注力しているため、発売時期を前もってお知らせすることができません。
品質向上のためにできることがまだあると判断した場合、スケジュールを遅らせて対応することもあります。
 
製作、発送、その他の工程で予期せぬ遅延が発生する場合があります。
 
本プロジェクトで最も発生が懸念されるのはリワードのお届け時期の遅延です。
本プロジェクトに関連して提示された日付は、あくまで目安時期であるとご認識ください。

 

Status Update

Hey everyone! It’s been a while since our last post where we talk about the status of our various projects. Since we have an extraordinary amount of games in the works at the moment, I figured it’d be good to give a bit of an update on them all.
So if that interests you, buckle up and read on.

100% Orange Juice
100orange
I’ll start with a game that’s not coming out any time soon. In fact, it’s been out for 3 years now. Still, it’s our best-selling title, and we’re constantly working to keep improving it, so it feels natural to talk about it first.

We employ a full-time programmer, and most of his time goes to developing 100% Orange Juice, it being the most technically demanding of our games. Over the months and years we’ve kept improving the infrastructure of the game to the point that if you watch the Steam trailer for it now, you’d be hard pressed to find a single detail that hasn’t changed in some way since making the trailer (and yes, we have a new trailer in the works!).

The latest major undertaking was changing the rendering of the game so that almost every text in the game is now stored as plain text instead of graphics, allowing us to support multiple languages in a rapidly changing game. It was the wish of Orange Juice to add support for Japanese, and with the most recent update, we can now also support any number of custom languages. It’s cool to see many people working to translate 100% Orange Juice into their native language!

On our recent trip to Japan, we sat down for a good chat with Orange Juice about the game’s current development, and the things we’d like to do with it in the future. It was heartening how they were completely on board with all of them, so we have a ton of exciting news in store for 100% Orange Juice in the coming winter. A keen observer may have observed some spoilers for some of them on the Internet already, but we also have some ideas that we’re confident will surprise everyone.
*****
Moving onto our upcoming releases…

ENIGMA:
enigma
Although our background in the industry comes strongly from visual novel translation, Magical Eyes – Red is for Anguish was the first pure visual novel we released as a company (putting aside the two 99 Spirits fan disc stories). However, it won’t be the only one. With all likelihood the next one will be Uzumeya’s mysterious fantasy ENIGMA:, which has an interesting narration style and tons of endings.

The translation, courtesy of Conjueror, is now at 100%, and the game is moving into editing. The project’s slated for release this winter, either late this year or early next year.

Lionheart
lionheart
This cool new RPG comes from Shiisanmei, and is packed full of cute character art and tongue-in-cheek humor. As a fairly massive RPG, there’s a lot to QA in Lionheart, and I can foresee that process taking a while.

Translation itself is at 95%, and same for editing. What remains is mostly combat data. Although it’s possible we’ll be able to release the game this year, it’s more likely to happen early next year, since playtesting is expected to take some time.

Miniature Garden
miniature-garden
Translation is now beginning on Muzintou’s dark mystery visual novel Miniature Garden. Not much else to say about it yet, but look forward to the finished game! The production values (including Korie Riko‘s art and the top of the line anime voice actors) are pretty amazing. We’re aiming for a release around Spring 2017.

Dungeon Girl
dungeon-girl
Inu to Neko is a hard-line developer who’s been making gameplay-heavy games for well over ten years, a major feat in itself. Dungeon Girl is our first release from them, and we’re looking forward to bringing many new fans to the game universe. Did you know that all Inu to Neko games share the same world and many characters? Working on Dungeon Girl has been fun so far, and there’s a ton of depth to the gameplay mechanics.

Translation of Dungeon Girl is currently at 78%, and editing at 72%.

Acceleration of SUGURI 2
aos2
We had a slightly unusual reveal for Acceleration of SUGURI 2 this summer, and one that was a ton of fun for us. Since then, we’ve received countless requests for status updates. Well, I’m happy to say that the translation and editing of AoS2 is 100% complete. However, the biggest challenge we’re tackling for its release is programming, since we want to handle its multiplayer right. As with 100% Orange Juice and 200% Mixed Juice, we plan to support Steam lobbies and possibly add some extra multiplayer features.

We will start the Steam programming shortly, but it will likely take several months, so I can almost guarantee it’s not coming out in 2016.

Seven Days
seven-days
While not really an ongoing project on our part, those who follow our social media, or visited our booth at Tokyo Game Show, saw us promoting LIFE0‘s upcoming visual novel, Seven Days, and made the correct assumption that we have the rights to an English release.

Seven Days is currently raising funding on CAMPFIRE, a Japanese crowdfunding platform, and has so far raised a hefty 4.2 million yen out of its 2 million goal. There’s still a few days left if you want to support it, though please note that CAMPFIRE is for Japanese users only. We are also co-funding the game’s production, so naturally our expectations are high.

Seven Days is coming out in late 2017 and we’ll have more updates and an official reveal closer to that time.

***
…And more?
***

That’s the end of this status update. You should take any release estimates with a grain of salt, as you may note that we don’t list an actual release date for any of them yet. There’s always a chance that some aspect of a game takes longer than expected, or that we run into an unforeseen issue somewhere along the way. Or conversely, we may finish our work on a game a month earlier than initially estimated. That’s why we avoid committing to any dates until a game is virtually ready to release, and the estimates you see here are just that, rough estimates.

Tokyo Game Show 2016 Guest Schedule

Hello everyone!
With Tokyo Game Show 2016 (September 15-18.) rapidly approaching, we’re happy to announce the final list of guest appearances at our booth. The full list of guests includes Yakiniku Banzai, Orange Juice, LIFE0, Tazigen Clock, Inu to Neko, Muzintou and Shiisanmei!

timetable

You can meet representatives of the circles at our booth, 7-N01 at the above times. Our star guest, Poppo, will also be giving signatures whenever she’s not out and about.

Poppo_TGS

We also have some super limited badges from various games available at our booth, for those quick enough to visit us each day.

TGS Badges

Hope to see you there!